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NHK朝ドラ2019前期「なつぞら」〜あらすじや登場人物は?キャストも気になる!!


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2019年度前期・NHK連続テレビ小説に決定したのが「なつぞら」

日本国民に多く愛され、何かと話題になる朝ドラは「なつぞら」で第100作目という記念作品になりますよ。

当初、作品タイトルは「夏空なつぞら」とされていたそうですが、その後変更になったのだとか?!

記念すべき100作目とあって、脚本、あらすじ、出演キャスト、放送後の視聴率などが気になるところです。

 

2019年度前期 連続テレビ小説「なつぞら」

放送予定:20194月~9 / 156回(予定)

制作統括:磯智明氏

クランクイン予定:20186月(北海道十勝地方など)

今回の朝ドラヒロインは、2018年「ちはやふる」の公開、「anone」で3年ぶりの連続ドラマに出演された、今をときめく女優「広瀬すず」さんです。

自身の意志で、様々な役作りにチャレンジされている姿にとても好印象が持たれます。

「かわいい」イメージでしかなかった広瀬すずさんが、朝ドラヒロインをどのように演じていくのか、楽しみですね。

2018年前期朝ドラヒロインの永野芽郁さんとも仲良しなすずさん!!

 

あらすじ

昭和20年終戦。

戦争によって日本は、大切なものをたくさんたくさん失いました。

愛する家族を失った者も多く、戦災孤児も決して珍しくはなかったのです。

昭和21年の夏、戦災孤児となった奥原なつ(9歳)は柴田剛男に連れられ、北海道・十勝にやって来ました。

戦災孤児を受け入れてくれたのは柴田家、北陸からの開拓移民で酪農一家です。

 

なぜ、孤児となった「なつ」を受け入れてくれたのか?

剛男となつの父は戦友で、お互いに何かあったときは「家族の面倒を見よう」と約束を交わしていたからです。


同居する剛男の父・泰樹は偏屈者として知られていました。

戦災孤児としてやって来た「なつ」を厄介者としましたが、内心では親を失った女の子を不憫に感じていたのです。

子供ながらに覚悟を決めてやって来た「なつ」は、懸命に牛馬の世話や乳絞り、酪農仕事の手伝いをしました。

泰樹は、健気で直向きに頑張るなつの姿に心を動かされ、9歳の女の子「なつ」に生きる術をとことん叩き込みます。

なつも、天真爛漫な子供の姿を次第に取り戻していきます。

 

やがて「なつ」は素敵な馬の絵を描く少年「山田天陽」と出会います。

当時、アメリカで流行っていた漫画映画の魅力について教えられた「なつ」は、描いた絵が動く夢のような世界に強く感銘を受け、絵を描く仕事に夢を持つようになります。

そんな中、生き別れていた兄が東京で働いていることを知った「なつ」

これは、旅立ちの日を意味していました・・・・・。

登場人物(キャスト)

奥原(おくはら)なつ:広瀬すず(ひろせすず)
ドラマのヒロイン

昭和12年生まれ。

両親を戦争で亡くし、兄妹と別れ、父の戦友・柴田剛男(たけお)に引き取られて十勝に移り住む。

剛男の義父である泰樹(たいじゅ)のもとで、牧場を手伝ううちに、持ち前の明るさを取り戻す。

高校卒業後は上京し、草創期を迎えていたアニメーション業界に飛び込むことになる。

大自然の中で育まれたみずみずしい感性が、アニメーターとして発揮されて行く。

 

奥原咲太郎(おくはら さいたろう):岡田将生(おかだまさき)
なつのたった一人の兄

歌とタップダンスが大好きな明るい兄。

両親を亡くした後、妹のなつと千遥(ちはる)の親がわりとなり、笑顔を絶やさず懸命に育てたが、

なつを柴田家に、千遥を親戚に預けた後、孤児院で過ごすも家出して行方不明となる。

 

柴田牧場の人びと

柴田泰樹(しばた たいじゅ):草刈正雄(くさかりまさお)
十勝の頑固じいさん

明治35年、18歳の時にひとりで十勝に入植し、荒れ地を切り開き、稲作を試すも根付かずに酪農を始める。妻が病死した後、男手ひとつで富士子を育てた。

偏屈でガンコな性格だが、人一倍深い愛情でなつに人生を生き抜く術(すべ)を教え込む。

 

柴田富士子(しばた ふじこ):松嶋菜々子 (まつしまななこ)
泰樹の娘であり、なつの育ての母

父(泰樹)譲りの優しさとたくましさを持ち、芯の強い女性で、家族で唯一、泰樹と対等に話せる人物。

なつとの関係にとまどいつつも、わが子同然に育てようと努める明るい前向きな性格。

牛乳やバターを使ったお菓子や料理つくりが得意。

 

柴田剛男(しばた たけお):藤木直人(ふじきなおひと)
なつの父の戦友で約束を果たした男

富士子に恋したのち、婿(むこ)養子として柴田家に入った。

戦友だったなつの父とは、どちらかが亡くなった時は互いの家族の面倒を見るという約束をしていた。

義理堅く、とても優しい男だが、義父の泰樹には気を使い、頭があがらない。

 

柴田照夫(しばた てるお):清原翔(きよはらしょう)
十勝のもう一人の兄

剛男と富士子の長男で、父に似て真面目で責任感の強い男の子。

柴田牧場の跡取りとして仕事を教え込まれるが、容量が悪く思いとおりにいかない。

泰樹から、なつとの結婚を勧められるが、密かにそうなることを願っている。

 

柴田夕見子(しばた ゆみこ):福地桃子(ふくちももこ)
十勝のもう一人の妹

剛男と富士子の長女で「なつ」と同じ年、本当の姉妹よりも仲良し。

妹として生まれたこともあり、甘やかされて育ったため少々自分勝手なところがあるが、なつとの出会いをきっかけに、少しずつ嫌いな物へも目を向けていく。

 

柴田明美(しばた あけみ):平尾菜々花(ひらおななか)
柴田家の次女、長女・夕見子とは7歳違い。

自由な姉とは違い、家事をよく手伝うしっかり者。

「なつ」を姉のように慕っています。

 

戸村悠吉(とむら ゆうきち):小林隆(こばやしたかし)
柴田酪農の従業員で誰よりも牛に詳しい。

貧しい開拓農家に生まれ、十五の時に豪農に奉公に出されるが、泰樹の酪農をたまたま手伝いに来た時に、彼の情熱にひかれ、そのまま居座る。

穏やかで楽しい人物、とても頼りになる男で泰樹の右腕的存在となっている。

 

戸村菊介(とむら きくすけ):音尾琢真(おとおたくま)
戸村悠吉の息子で熱いハートの道産子男児。

自分の牧場を持つことを夢見つつも、泰樹の牧場にとても魅力を感じている。

なつにとっては頼りになる酪農の師であり、後に柴田牧場に大きく貢献する人物。



お菓子屋 雪月の人びと

小畑雪之助(こばた ゆきのすけ):安田顕(やすだけん)
十勝・帯広のお菓子発明王

父の代から和菓子屋を営む。

砂糖が不足する戦後にビート(砂糖大根)を使ったアイデア商品が大ヒットする。

その後、泰樹のバターや牛乳を使ったお菓子を開発、北海道で有数の製菓メーカーを築き上げる。

 

とよ:高畑淳子(たかはたあつこ)
雪之助の母・帯広のおしゃべりばあさん

わがままな夫に苦労するうち、すっかり強い性格になってしまった。

偏屈な泰樹にさえ毒舌を浴びせるほどのおしゃべりなばあさんだが、十勝のことななんでも聞ける生き字引のような存在。

 

小畑妙子(おばた たえこ):仙道敦子(せんどうのぶこ)
小畑雪之助の妻。

優しくおっとりして見えるが、実は気の強い姑「とよ」に対してさらっと意見するしっかり者です。

 

雪次郎(ゆきじろう):山田裕貴(やまだゆうき)
雪之助の息子

「なつ」の親友でもある雪次郎はお調子者で目立ちたがり屋。

高校卒業後、日本一の菓子職人を目指し「なつ」と共に上京する。

 

戦後、東京から入植した山田家の人びと

山田天陽(やまだ てんよう):吉沢亮(よしざわりょう)
なつにを教えた青年画家

美術の才能に溢れた青年だが、家が貧しく進学を果たせなかった。

農業を手伝う傍、その合間べニヤ板に描く絵は繊細にして大胆、躍動感あふれる馬の絵だった。

アニメーターを目指す「なつ」に大きな影響を与える。

 

山田正治(やまだ まさはる):戸次重幸(とつぎしげゆき)
夢を求めて新天地へやって来た

戦争で家を失い、一家での北海道移民を決意するも、農作業の経験などない正治は開墾が難航する。

郵便配達をして生活費を稼いでいたが、泰樹たちの助けで人並みの生活ができるように・・。

 

山田(やまだ)タミ:小林綾子(こばやしあやこ)
息子の才能を見守る苦労の母

正治の妻、天陽の母であるタミは、東京育ちのおっとりとした性格で農業も苦手。

近隣の農家のお手伝いをしてアルバイト収入で家計を支えている。

天陽を訪ねてくる「なつ」がお気に入りで、話が弾む。

 

山田陽平(やまだ ようへい):犬飼貴丈(いぬかいあつひろ)
なつに絵を教えてくれた天陽の兄です。

絵画の才能に恵まれ、貧しい農家の長男でありながらも奨学金を得て芸術大学で学びます。

兄を探しに東京へ出てきたなつに、陽平は漫画映画の世界を紹介するのでした。

 

阿川弥市郎(あがわ やいちろう):中原丈雄(なかはらたけお)
十勝の深い森に住み、木彫りの熊など民芸品をつくり、暮らしています。

以前は東京に住んでいたのですが、あることをきっかけに娘と一緒に十勝に移住してきました。

吹雪の中で倒れたなつを救い出したことがきっかけで、柴田家とも交流を深めていきます。

 

阿川砂良(あがわ さら):北乃きい(きたのきい)
弥市郎のひとり娘。

十勝に移り住み、父とふたり、ひと気のない森の中で暮らしています。

自ら狩りや漁をして、朴訥(ぼくとつ)な父を支える働き者の美しい娘。

やがて、なつの家族との交流を通して、外の世界との関わりを持ち始めます・・・。

 

東京から入植した山田家の人びと十勝農業高校の人びと

居村良子(いむら よしこ):富田望生(とみたみう)
女子学生が少ない十勝農業高校で、なつの仲良しなクラスメイトです。

の~んびりしていて、しっかりしたなつとは大違い。

なつが演劇部に誘われると、いっしょに入部するが・・・。

 

倉田隆一(くらた りゅういち):柄本佑(えもとたすく)
十勝農業高校の演劇部の顧問で、自ら脚本も書く演劇にものすごい情熱を注ぐ熱い男です。

理屈っぽい難しい発言が多く、なつを悩ませることも多いが、その言葉がなつの問題解決のヒントとなります。

 

東京・新宿編

昭和30年代の東京・新宿。

いち早く戦争の痛手から立ち直り、音楽、映画、演劇、美術など流行の最先端が集まる、活気あふれる文化の発信地へと成長していました。

上京した奥原なつは、アニメーションの世界に飛び込むチャンスを求め、行方不明の兄や妹との再会を夢見て、憧れの街・新宿で懸命に生きていきます。

おじいちゃん・泰樹から教えられた開拓者魂を胸に秘めて・・・。

 

岸川亜矢美(きしかわ あやみ):山口智子(やまぐちともこ)
伝説の劇場・ムーランルージュ新宿座の人気ダンサーとして一世を風靡(ふうび)する女性。

引退後は新宿の路地裏に、おでん屋「風車」を開き、女将として店を切り盛りします。

豪傑で明るい人柄にひかれ、多くの常連客が店を訪れる。

なつの兄・咲太郎の消息を知っているらしい・・・。

 

前島光子/マダム(まえじま こうこ):比嘉愛未(ひかまなみ)
新宿に戦前から続くベーカリー兼カフェ・川村屋のオーナー。

その風貌や存在自体に神秘的な雰囲気が漂い、周囲からは「マダム」と呼ばれます。

芸術への見識が深く、才能ある若者たちの応援もしているのですが、とある縁で、上京したなつの世話をすることになります。

 

野上健也(のがみ けんや):近藤芳正(こんどうよしまさ)
先代の頃から川村屋に勤めるギャルソン。

若いマダムの後見役で、店の経営を取り仕切っています。

彼の言葉には常に皮肉とユーモアがあり、いつもニヤニヤと不吉な笑みを浮かべているのです。

 

茂木一貞(もぎ かずさだ):リリー・フランキー
文化発信地・新宿のランドマークとも言える大型書店・角筈屋(つのはずや)の社長。

女性とお酒と面白いことが大好きで、仕事を終えた後、夜な夜な新宿界わいを歩き回ります。

「川村屋」や「風車」もマダムや女将目当てで通っているのでした。

 

亀山蘭子(かめやま らんこ):鈴木杏樹(すずきあんじゅ)
新劇ブームの中で生まれた劇団のひとつ「赤い星座」の看板女優。

美貌や演技のわりに、なぜか人気はパッとせず、映画出演の機会にも恵まれません。

ある時、漫画映画に声で出演する仕事が巡ってきて、運命が変わるのでした・・・。

 

三橋佐知子(みはし さちこ)水谷果穂(みずたにかほ)
疎開中に空襲で両親を亡くし、川村屋の喫茶ウエイトレスとして住み込みで働く、夢見る女の子。

十勝から上京してきた、なつのルームメイトとして、東京・新宿暮らしの手ほどきをします。

 

佐々岡信哉(ささおか のぶや):工藤阿須加(くどうあすか)
なつの幼なじみ。

戦争で家族を失い、なつたちと行動をともにしていたが、生き別れてしまいます。

その後、苦学して大学に合格するも、なつや咲太郎と再会する日を夢見て、みんなの消息を探すのです。

なつの運命を左右する人物として、ある日、突然現れる・・・。

 

語り・内村光良(うちむら てるよし)

語りを担当するのは、内村光良(うちむら てるよし)さん。

ドラマでの語りは「なつぞら」が初となるそうです。

内村さんからのメッセージ

ずっと見続けていた「朝ドラ」から まさかの〝語り〟の依頼が!

これは大仕事です。

半年間毎朝自分の声が流れるのかと思うとプレッシャーもありますが、物語にこうして参加出来る事が何よりも嬉しいです。

頑張ります!

 

主題歌・スピッツ

優しいあの子:スピッツ

草野マサムネ(スピッツ)のコメント

記念すべき朝ドラ「100作目」

大好きだった「おしん」や「あまちゃん」のようにインストがいいのでは? とも考えましたが、今回は歌ありです。

ドラマタイトルが「なつぞら」なのに詞がかなり冬っぽい仕上がりになってます。

これには理由がありまして、お話をいただいてから何度か十勝を訪ねました。

そこで感じたのは、季節が夏であっても、その夏に至るまでの長い冬を想わずにはいられないということ。

「なつぞら」は厳しい冬を経て、みんなで待ちに待った夏の空、という解釈です。

広く美しい北海道の空の力で書かせてもらいました!

脚本・大森寿美男(おおもりすみお)

「なつぞら」は大森寿美男(おおもりすみお)さんのオリジナル作品、経験豊かな大ベテランの大森氏が夢と冒険、愛と感動のドラマを描きます。

大森氏は脚本家、演出家、映画監督として幅広く活躍されていますよね。

テレビドラマの主な作品

夜逃げ屋本舗(1992日本テレビ系列)

朝ドラ てるてる家族(2003-NHK

大河ドラマ 風林火山(2007-NHK

黒部の太陽(2009フジテレビ系列)

フランケンシュタインの恋(2017日本テレビ系列)

など。

映画の主な作品

お墓がない!1998年公開松竹)

欲望(2005年公開メディア・スーツ)

風が強く吹いている(2009年公開松竹)

悼む人(2015年公開東映)

など。

受賞歴

1999/ヨコハマ映画祭 脚本賞(39 刑法第三十九条)

2000/向田邦子賞(泥棒家族・トトの世界~最後の野生児~)

2009/ヨコハマ映画祭 新人監督賞(風が強く吹いている)

2009/日本映画批評家大賞・新人監督賞(風が強く吹いている)

今回のヒロインは、アニメーターになります。

そしてその世界を開拓することになるのです。アニメーターとは、作家や監督とは違うけれど、決して単なる絵を描く技術者ではありません。

自分の持っている身体能力と想像力を駆使して、絵を動かし、絵に生命を吹き込む表現者です。

動画役者といってもいいかもしれません。

そういう才能を持った人たちが、男女を問わず戦後に多く現れ、絵を動かすことに自分の人生を重ねていったのです。

ヒロインを、そんな人々の象徴として描きたいと思いました。

大森氏の言葉

広瀬すずさん、岡田将生さんなどNHK連続テレビ小説の出演が初めてだという役者さんが多いなか、かつて「おしん」でヒロイン子役を演じたベテラン女優の小林綾子さんまで錚々たるメンバーで繰り広げられる2019年の朝ドラが早くも話題を集めています。

 

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NHK朝ドラ2019前期「なつぞら」~あらすじや登場人物は?キャストも気になる!!を最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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